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【DQモンスターズ4】スカイドラゴンの配合・作り方【体験版】

『ドラゴンクエストモンスターズ4』体験版では、スカイドラゴンを比較的簡単な配合で作成できます。

結論からいうと、ドラゴン系×インプでウィングスネークを作り、ウィングスネーク×ギズモを配合するだけでスカイドラゴンが完成します。

インプとギズモはジメジメ湿原でスカウトできるため、必要なモンスターを集めれば短時間で作成可能です。

この記事では、DQモンスターズ4体験版でスカイドラゴンを作るための配合ルートや必要なモンスター、スカウトできる場所を画像付きでわかりやすく紹介します。

また、体験版ではスカイドラゴンから先へ配合を進めることはできませんが、過去のドラゴンクエストモンスターズシリーズでは、スカイドラゴンを素材として「しんりゅう」につながる配合ルートが存在しました。

製品版での配合ルートが気になる人や、しんりゅうの作成を目指している人は、体験版のうちにスカイドラゴンを作って引き継ぎ用に準備しておくのもおすすめです。

ゆきはむ

こんにちは、ゆきはむです。

「どの記事も分かりやすく伝え、少しでも参考になった」そんなサイトを目指して頑張ります。

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この記事の目次

スカイドラゴンの配合ルート

スカイドラゴンは、以下の2段階の配合で簡単に作成できます。

配合必要なモンスター作成モンスター
①ドラゴン系 × インプウィングスネーク
②ウィングスネーク × ギズモスカイドラゴン

必要なモンスターを集めて配合するだけなので、複雑な配合ルートではありません。

また、配合を行うにはモンスターのレベルを10まで上げる必要があります。そのため、配合に使うモンスターは事前にレベル10まで育成しておきましょう。

インプとギズモは、どちらもジメジメ湿原でスカウト可能です。

ドラゴン系のモンスターはなんでも大丈夫です!わたしはコドラとインプを配合しウィングスネークを作成しました。

ウィングスネークを作成する

まずは「ドラゴン系」と「インプ」を配合して、ウィングスネークを作成します。ドラゴン系のモンスターとインプを用意したら、配合所で組み合わせましょう。

配合が完了すると、スカイドラゴンの素材となる「ウィングスネーク」が完成します。ここまで作成できれば、スカイドラゴンまではあと1回の配合です。

ウィングスネークとギズモを配合する

次に、先ほど作成したウィングスネークとギズモを配合します。配合すると「スカイドラゴン」が完成します。

これで体験版で作成できるスカイドラゴンの配合は完了です。

スカイドラゴンは作っておくのがおすすめ

スカイドラゴンは、今回紹介したように比較的簡単な配合で作成できます。

インプとギズモはジメジメ湿原でスカウトできるため、必要なモンスターを集めるのもそれほど難しくありません。そのため、体験版で作っておくモンスターとしてはかなりおすすめです。

特に注目したいのが、製品版での配合ルートです。

過去のドラゴンクエストモンスターズシリーズでは、スカイドラゴンを素材としてさらに配合を進め、最終的に「しんりゅう」の作成につながるルートがありました。

もちろん、今作の製品版で同じ配合ルートになるかは現時点では確認が必要ですが、しんりゅうを作りたい人はスカイドラゴンを引き継ぎ用に準備しておく価値があります。

体験版で簡単に作成できるので、製品版での配合を見据えて作っておくのも良いと思います。

スカイドラゴンの作成方法まとめ

今回紹介したスカイドラゴンの配合ルートは非常にシンプルです。

配合必要なモンスター作成モンスター
①ドラゴン系 × インプウィングスネーク
②ウィングスネーク × ギズモスカイドラゴン

インプとギズモはジメジメ湿原でスカウトできるため、必要なモンスターを集めれば比較的短時間で作成できます。

また、配合にはモンスターのレベル10が必要なので、配合前にレベルを上げておきましょう。

体験版ではスカイドラゴンから先の配合はできませんが、過去作ではしんりゅうにつながる配合素材として登場しています。

体験版から製品版へ引き継ぐときの注意点

最後に、スカイドラゴンに限らず、体験版のモンスターを引き継ぐ際にはいくつか注意点があります。

引き継ぎ要素製品版への引き継ぎ
モンスター○ 最大8体
レベル× レベル1になる
所持スキル× 初期状態になる
プラス値× 初期状態になる
系図× 初期状態になる
体験版のストーリー進行×
アイテム×
ゴールド×

また、引き継げるのは同じプラットフォーム間のみです。体験版で作ったモンスターを製品版へ持っていく場合は、この点にも注意しましょう。

製品版での配合ルートが気になる人は、体験版のうちにスカイドラゴンを作成して引き継ぎ用に準備しておくのもおすすめです。

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